格闘ゲーム向けモニターおすすめ9選|低遅延重視【2026年版】
ストリートファイター6・鉄拳8・GBVSに最適なゲーミングモニターを厳選。1フレーム単位の駆け引きを左右する入力遅延・応答速度の選び方から、エントリー機〜プロシーンで実績のある競技用モニターまで予算帯別に価格・レビュー数を比較しながら紹介します。
目次
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格闘ゲーム向けモニターは、入力遅延の低さを最優先に、144Hz以上・24〜25インチで選ぶのが基本です。この「格闘ゲーム向けモニターおすすめ9選」では、予算を抑えるならKOORUI G2511P、大会と同じ環境で練習したいなら**BenQ ZOWIE XL2546X+**を軸にしています。
格闘ゲームは1フレーム(約16.6ms)単位の攻防で勝敗が決まるジャンルです。モニターの遅延が大きいと、「確定コンボがつながらない」「ジャストガードが安定しない」という形で表に出ます。そのためモニターの入力遅延は、レバーレスコントローラーやゲームパッドの性能と同じくらい重要です。ここではストリートファイター6・鉄拳8・GUILTY GEAR STRIVEなど競技性の高い対戦格闘ゲームを想定し、入力遅延の低さを軸にモデルを選びました。
格闘ゲーム向けモニターの推奨スペック早見表
| 項目 | 推奨値 | 理由 |
|---|---|---|
| リフレッシュレート | 144Hz以上 | フレーム表示のブレを抑え、状況判断を安定させる |
| 入力遅延 | 2ms以下(RTings.comなどの測定値) | 1フレームのズレが確定コンボの成否に直結する |
| 応答速度(GTG) | 1ms以下 | 高速な技の残像(ゴースティング)を防ぐ |
| 画面サイズ | 24〜25インチ | 画面端から端までを一目で把握しやすい |
格闘ゲーム向けモニターで重視すべき3つのスペック
入力遅延は1フレームの駆け引きを左右する
入力遅延は、コントローラーの操作が画面に反映されるまでのタイムラグです。GTG応答速度とは別の指標で、本体内部の処理(スケーリングやオーバードライブの演算)にかかる時間を表します。優秀な競技用モニターは0.5〜2ms台(RTings.comの測定値より)で、この差が「見てから安定して反応できるか」を決めます。
安価なテレビや汎用モニターでは10ms以上のものも珍しくありません。専用のゲーミングモニターを選ぶ最大の理由はここにあります。入力遅延とGTG・MPRTの違いは入力遅延・GTG・MPRTの解説で詳しく扱っています。
リフレッシュレート(Hz)はフレーム表示の安定性に効く
多くの格闘ゲームは60fps固定です。それでもモニター側のリフレッシュレートが高いほど、1フレームを表示するタイミングのブレは小さくなります。144Hz以上あれば実用上ほぼ問題なく、240Hz・360Hzのモデルはよりシビアなフレーム精度を求める上級者向けです。
応答速度(GTG)は残像の少なさを決める
GTG(Gray-to-Gray)は画素の色が変わるまでの時間で、残像(ゴースティング)の指標です。1ms以下であれば、高速な技のエフェクトや相手キャラクターの動きがブレて見えることはほぼありません。TN・IPS・VAの特性の違いはゲーミングモニターのパネル種類の解説にまとめています。
タイトルによって求められる性能は変わる
ストリートファイター6や鉄拳8のような1対1の地上戦が中心のタイトルでは、画面端の攻防を見切る視認性が重要です。GUILTY GEAR STRIVEのように空中戦が多いタイトルでは、高速なエフェクト表示への追随性が求められます。以下では価格帯別に、どのタイトルでも安定して遊べるモデルを選びました。
【エントリー】〜¥2万台の格闘ゲーム向けモニターおすすめ3選
1位 KOORUI G2511P:1万円台で200Hz Fast IPSのエントリー機

KOORUI ゲーミングモニター 24.5インチ FHD 200Hz 1ms HDR400 Fast IPSパネル Adaptive Sync HDMI/DP/VESA対応 ブルーライト低減 フリッカーフリー G2511P
¥12,980で200Hz・Fast IPS・HDR400・1ms MPRTを実現したKOORUIの新型24.5インチFHDゲーミングモニター。245件レビュー・★4.6の高評価がコスパの高さを証明。Adaptive Sync対応でNVIDIA/AMD両GPU環境でティアリングを排除し、FPS・MOBAゲームを最高の状態で楽しめる。
- 24.5インチ FHD / Fast IPS / 200Hz / 1ms MPRT
- HDR400 / Adaptive Sync対応
- HDMI × 2 + DisplayPort / VESA 100×100mm
- ブルーライト低減 / フリッカーフリー / KOORUI 3年保証
Amazon価格
¥15,980
楽天価格
¥14,201
初めて格闘ゲーム用のモニターを用意するなら、最初に検討したい1台です。200Hz・Fast IPSパネルで反応速度を確保しながら、価格は¥15,980とエントリー帯に収まっています。Amazonのレビューも901件と十分な数が集まっています。
こんなプレイヤーに向きます。
- 高リフレッシュレート機を初めて導入する
- サブ機・練習用としてコストを抑えたい
2位 PHILIPS EVNIA 25M2N3200W:1万円台後半で240HzのVAパネル

【Amazon.co.jp 限定】PHILIPS EVNIA ゲーミングモニター (24.5インチ/ 240Hz/ フルHD/VA/ 0.5ms/ Adaptive Sync/ 5年保証/ チルト/ 昇降調整130mm/ ピボット回転/ HDMI2.0×2、DP1.4×1/ Switch2/ フリッカーフリー/ブルーライト軽減/電源内蔵) 25M2N3200W/11 【国内正規品】
PHILIPSのEVNIAシリーズ24.5インチVAパネル搭載ゲーミングモニター。240Hz・0.5ms GTGの高速応答とコントラスト比3000:1のVAパネルで、暗いシーンの視認性が高い。ピボット・高さ調整対応スタンドと5年保証が魅力のコスパモデル。
- 24.5インチ VA / 240Hz / 0.5ms GTG
- コントラスト比 3000:1 / 暗部表現に優れるVAパネル
- ピボット・高さ調整・チルト・スイーベル対応スタンド
- Adaptive Sync / HDMI2.0×2 DP1.4×1 / Nintendo Switch 2対応
Amazon価格
¥15,142
楽天価格
¥22,385
240Hz駆動のモデルを¥15,142で買える点が強みです。VAパネルなので黒が締まり、暗いステージでも見やすくなるよう配慮されています。レビュー数は69件です。
こんなプレイヤーに向きます。
- 予算を抑えて240Hzを試したい
- コントラストの高い映像が好み
3位 ASUS TUF Gaming VG259Q5A:200Hz・0.3ms GTGを低価格で

【Amazon.co.jp限定】ASUSゲーミングモニター/TUF Gaming VG259Q5A – 24.5インチ / フルHD(1920x1080) / 200Hz / Fast IPS/ELMB / 0.3ms GTG(最小)
¥13,980で200Hz・0.3ms GTGを実現したコスパ最強クラスのエントリーモデル。ELMBによる残像軽減機能を搭載し、FPSの細かい動きも鮮明に捉える。
- 24.5インチ FHD / Fast IPS / 200Hz / 0.3ms GTG(最小)
- ELMB(Extreme Low Motion Blur)搭載
- Amazon限定モデル / ASUS 3年保証
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¥13,980
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¥18,660
¥13,980で0.3ms(GTG)の高速IPSを載せた定番モデルです。格闘ゲームのコミュニティでも導入例が多く、レビューは211件集まっています。
こんなプレイヤーに向きます。
- 予算を抑えつつ応答速度も妥協したくない
- ASUS製を初めて検討している
【ミドル】¥3〜6万の格闘ゲーム向けモニターおすすめ2選
4位 MSI MAG 245F X24:RAPID IPSの240Hzで見やすさと速さを両立

MSI MAG 245F X24 23.8インチ/フルHD/RAPID IPS/240Hz/0.5ms(GTG)/FreeSync Premium/Amazon限定
¥23,800でRAPID IPS 240Hz・0.5ms GTGを実現したMSIのコスパモデル。FPS・MOBAに必要な高リフレッシュレートを手頃な価格で提供するAmazon限定モデル。
- 23.8インチ FHD / RAPID IPS / 240Hz / 0.5ms GTG
- FreeSync Premium対応
- Amazon限定モデル
Amazon価格
¥12,980
RAPID IPSパネルで、速さと広い視野角を両立しています。¥12,980の価格帯で240Hz駆動を実現し、レビューは12件です。
こんなプレイヤーに向きます。
- 隣で観戦する人にも見やすい視野角がほしい
- IPSの色再現でキャラクターの表現も楽しみたい
5位 Dell Alienware AW2525HM-A:320Hz IPSと5年無輝点保証のAmazon限定モデル

【Amazon.co.jp限定】Dell AW2525HM-A 24.5インチ Alienware ゲーミングモニター(無輝点5年保証/FHD/IPS,非光沢/DP 1.4×1,HDMI×2/sRGB 99%/縦横回転,高さ調整/0.5ms,320Hz(DP),255Hz(HDMI)/ G-SYNC Compatible,AMD FreeSync Premium)
Amazon.co.jp限定のDell Alienware AW2525HM-A。5年間無輝点保証付きで安心して長期使用できる24.5インチFHD 320Hzモデル。
- Amazon限定モデル / 5年間無輝点保証
- 24.5インチ FHD / IPS パネル
- 320Hz (DP) 超高リフレッシュレート / 0.5ms
- G-SYNC Compatible / AMD FreeSync Premium
Amazon価格
¥25,980
楽天価格
¥45,428
24.5インチ・フルHDのIPSパネルで、DisplayPort接続時に320Hz、応答速度0.5msに対応します。Amazon.co.jp限定モデルで、5年間の無輝点保証が付きます。価格は¥25,980、レビューは82件です。FPS向けの候補と比べたい場合はFPS向けゲーミングモニターおすすめ12選も参考になります。
こんなプレイヤーに向きます。
- 保証の手厚いモデルを長く使いたい
- 縦横回転・高さ調整で画面位置を細かく合わせたい
【ハイエンド】¥8万以上 大会実績重視の格闘ゲーム向けモニター
6位 BenQ ZOWIE XL2546X+:280HzとDyAc 2を載せた24.1インチTN

BenQ ZOWIE XL2546X+ 24.1インチ フルHD TN 280Hz DyAc™2 esports ゲーミングモニター
BenQ ZOWIEのeスポーツ向けフラッグシップ。24.1インチTN・280Hzに進化した独自技術DyAc2を搭載し、残像感を抑えた高速描画でプロシーンでも通用する競技性能を提供する。
- 24.1インチ FHD / TN / 280Hz駆動でエイムの精度を追求
- 進化した独自技術DyAc™2搭載で残像感を最小限に抑えた高速描画
- Black eQualizer・Color Vibranceで索敵を有利にする画質調整
- XL Setting to Shareでプロ設定を共有、Auto Game Modeにも対応
Amazon価格
¥87,926
BenQ ZOWIEのeスポーツ向けモデルで、24.1インチ・フルHDのTNパネルを280Hzで駆動します。価格は¥87,926、レビューは45件です。独自技術DyAc 2で残像感を抑え、XL Setting to Shareでプロの画面設定を取り込めます。
こんなプレイヤーに向きます。
- TNパネルの競技機で対戦環境を自宅に整えたい
- 残像の少なさと画質調整の細かさを両方重視する
7位 BenQ ZOWIE XL2540X+:ZOWIEの280Hz TNを¥8万未満で選べるモデル

BenQ ZOWIE XL2540X+ 24.1インチ フルHD TN 280Hz esports ゲーミングモニター
280Hzの高速TNパネルとBlack eQualizerでプロ仕様の視認性を実現。FPS競技勢向けの24.1インチesportsモニター。
- TNパネル採用で毎秒280フレームの超高速なゲーム表示に対応する
- Black eQualizer搭載で暗所に潜む敵を見つけやすくなる
- 付属のS.SwitchでゲームモードやOSD操作を瞬時に切替できる
- VESA Adaptive-Syncに対応しティアリングを抑制できる
Amazon価格
¥54,445
24.1インチ・フルHDのTNパネルを280Hzで駆動する競技向けモデルです。価格は¥54,445、レビューは45件です。DyAc 2は省かれていますが、暗い場所を見やすくするBlack eQualizerと、設定を手元で切り替えるS.Switchを備えます。以前この枠で紹介していたXL2546K(240Hz)は生産終了し、Amazonでは中古・整備品の出品が中心になったため、新品で買えるこのモデルに入れ替えました。
こんなプレイヤーに向きます。
- FPSとの併用も考えて1台で済ませたい
- ZOWIEのTN機を予算を抑えて導入したい
8位 BenQ ZOWIE XL2566X+ VCT Pacific:400Hzでフレーム精度を突き詰める上級者向け

BenQ ZOWIE XL2566X+ VCT Pacific 2025 ゲーミングモニター 400Hz/24.1インチ/DyAc™2/Fast TN
VALORANT Champions Tour 2025公式採用のBenQ ZOWIE最高峰モデル。400Hz駆動とDyAc™2技術で残像感をゼロに近づけ、プロゲーマーと同じ視覚環境でFPSに臨める。HDMI 2.1×3搭載で将来のコンソール対応も万全。
- 400Hz / DyAc™2 / Fast TN / 1ms — プロゲーマー採用スペック
- HDMI 2.1×3 / DisplayPort 1.4 — 4系統入力
- Black eQualizer + Color Vibrance / 3種FPSプリセット搭載
- S.Switch・アイシールド同梱 / BenQ 3年保証
Amazon価格
¥117,979
400Hz駆動のFast TNパネルにDyAc 2を組み合わせたモデルで、価格は¥117,979、レビューは45件です。1フレームあたりの表示間隔がさらに短くなるため、フレーム単位の判断を詰めたい上級者向けです。Black eQualizerで暗い部分の見やすさを調整でき、HDMI 2.1×3とDisplayPort 1.4の4系統入力を備えています。
こんなプレイヤーに向きます。
- 240Hzのモデルをすでに使いこなしている
- フレーム単位の判断をさらに詰めたい
9位 ★NEW BenQ ZOWIE XL2586X+:ESL・FACEITと公式契約した600Hzの最上位機

BenQ ZOWIE XL2586X+ 24.1インチ フルHD TN 600Hz DyAc 2 esports ゲーミングモニター
ESL・FACEIT公式契約の最新フラッグシップ。600Hz駆動とDyAc 2技術でプロ大会基準の残像低減と追随性を実現する競技特化TNモニター。
- 600HzのTNパネルとDyAc 2技術で残像感を大幅に低減する競技仕様
- 0.5ms(GTG)級の応答速度でエイムの追随性を最大限に高める
- HDMI 2.1×3・DisplayPort 1.4対応、S.Switchで設定即切替
- XL Setting to Shareでプロ選手の画面設定を共有可能
Amazon価格
¥186,869
ESL・FACEITの公式大会機材として契約されている、BenQ ZOWIEの新しいフラッグシップです。価格は¥186,869と高めですが、600Hz駆動とDyAc 2で残像をさらに抑えています。XL Setting to Shareを使えば、プロ選手の画面設定を取り込めます。
こんなプレイヤーに向きます。
- プロと同じ機材環境をそろえたい
- 大会出場や配信活動で、機材のブランド力も重視する
格闘ゲーム向けモニターおすすめ9選のスペック比較
| 項目 | KOORUI G2511P | MSI MAG 245F X24 | BenQ ZOWIE XL2546X+おすすめ | BenQ ZOWIE XL2586X+ |
|---|---|---|---|---|
| パネル | Fast IPS | RAPID IPS | TN | TN |
| リフレッシュレート | 200Hz | 240Hz | 280Hz | 600Hz |
| 想定用途 | エントリー | ミドル | 大会環境重視 | プロ機材志向 |
大会環境に合わせたいなら280Hz TNのXL2546X+、価格を抑えたいなら200Hz Fast IPSのG2511Pが出発点になります。
予算別セレクション早見
- 〜¥2万: KOORUI G2511P・PHILIPS EVNIA 25M2N3200W
- ¥3〜6万: MSI MAG 245F X24・Dell Alienware AW2525HM-A・BenQ ZOWIE XL2540X+
- ¥8万〜: BenQ ZOWIE XL2546X+・XL2566X+ VCT Pacific・XL2586X+
高リフレッシュレートを活かすには、据置機やPC側のフレームレートが安定している必要があります。PS5・Switch版のタイトルは60fps固定のものが多く、240Hz以上の機種にしても表示されるフレーム自体は増えません。240Hz以上の恩恵が大きいのは、PC版やアーケード版です。
候補の価格をチェック
エントリーの定番と大会機材の定番を比べて、予算に合う1台を選んでください。
※価格・在庫状況は変動します。購入前にご確認ください。
格闘ゲーム向けモニター選びでよくある質問
Q. 格闘ゲームに必要な最低限のリフレッシュレートは?
60fps固定のタイトルが多いため144Hzあれば足ります。フレーム表示のブレまで抑えたいなら240Hz以上が目安です。VRRの有無より、入力遅延の低さを優先して選んでください。
Q. 入力遅延とGTG応答速度はどちらを重視すべき?
格闘ゲームでは入力遅延(操作から画面に反映されるまでの時間)が最優先です。1フレーム(約16.6ms)のズレが確定コンボの成否を分けるため、RTings.comなどの測定値で2ms以下のモデルを選ぶと外しにくくなります。
Q. TNパネルとIPSパネル、格闘ゲームにはどちらが向いていますか?
応答速度ではTNパネルが有利ですが、近年は高速IPSでも1ms(GTG)を切るモデルが増えています。視野角や色の再現を重視するなら高速IPS、遅延の少なさを何より優先するならTNが候補です。
Q. 画面サイズは何インチが最適ですか?
画面端から画面端までを視線の移動だけで追える24〜25インチが定番です。大画面はキャラクターが相対的に小さく見え、かえって視認性が落ちる場合があります。
Q. アーケードコントローラーとの相性で気をつける点は?
モニター側よりも、PCや据置機側のポーリングレートとUSBポートの位置を確認してUSB入力遅延を避けるのが先です。モニター側では低遅延モード(ゲームモード)を必ずオンにします。
格闘ゲーム向けモニターおすすめ9選から選ぶなら
格闘ゲーム向けモニターは、入力遅延の低さを最優先にしたうえで、144Hz以上・24〜25インチ・低遅延モード搭載の3点を満たすものを選びます。エントリー帯ならKOORUI G2511PやPHILIPS EVNIA 25M2N3200Wで十分に戦えます。大会レベルの環境を求めるなら、採用実績の多いBenQ ZOWIEシリーズが確実な選択肢です。プレイ環境と予算に合わせて、確定コンボが安定してつながる1台を選んでください。
格闘ゲーム向けモニターの最新価格をチェック
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